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夢中組 幼児クラス

脳の90%ができているこの時期にあたまのベース(能力)づくり

能力には、目に見える部分と見えない部分があります。
植物にたとえれば、美しく咲き誇る花が見える部分、そして地中でしなやかに粘り強く張っている根が見えない部分です。
わたしたちのねらいは、その「根」を育てることにあります。将来美しく開花する大輪の花を咲かせるよう“根”を根気よく焦らず育みます。

「失敗しても大丈夫。まずやってみよう」が合言葉
とにかく楽しい→子どもが自分でどんどんやってくれます!!

「根」を育てる知育あそび

「文字」がテーマ……表現力・読解育成

読み、書きの基礎、文字の概念をつくります

ひらがなカード

ひらがなにも意味を持たせ、体全体で楽しく文字を覚えます。

五味先生カード

楽しく、おかしい表現カードでことば数を増やします。大人も知らないようなことばも知り、子どもの世界が広がります。

フラッシュカード

リズムとテンポで歴史年号や国名、単位などを覚えます。右脳で覚えるから、大人になっても忘れません!

「かず」がテーマ……数概念・図形認識力等育成

具体物をイメージして、数の概念をつくります

百玉そろばん

そろばんの珠を頭の中でイメージして数をとらえたり、計算したりする力が身につきます。この力が身につくと、数字に強くなることはもちろん、集中力やイメージする力がアップします。また、5のかたまり、10のかたまりをとらえたり、九九を覚えたり、かんたんなたしざん、ひきざんも学びます。

パズル

遊びながら頭を鍛え、才能を伸ばします。論理的思考力や、図形、空間認識力も高め、算数のセンスを磨きます!

フラッシュカード・百玉そろばん・パズル動画

↓

自分でとことんできるノートで土台作り!

  • カードや百玉そろばんで身につけたことをノートに落とし込み、実際に読み書きや計算が出来るようになります。
  • 具体物をイメージする力が身についているので、小学校高学年になって難しい文章題に当たっても、図を書き、式に落とし込んだりすることができるようになります。

他にもいろいろ…

くぎうち

くぎと木の距離感をつかみ、どのくらいの力でくぎを打てばいいか考えて打つことで、力加減を学びます。これは、例えば、友だちと接するときに力加減を考えて相手に関わることにつながります。

けん玉

けん玉は集中力やバランス力を養うと言われています。例えば、「けん玉をしながら九九を言う」など、2つ以上のことを同時にやることで視野が広がり、物事を同時に処理する力が身につきます。

▲ 準備や片付けも子どもたち自身で行い、
  自分でできる子を育てます。

子どもたちを見ていると、日々課題が見えてきたり、
将来活躍できる人財になるためにも
「こんな力を身につけてもらいたい!」という思いが出てきます。
そんな思いから、これからもどんどん良いものを
取り入れていきます。

失敗することを認めて、なんでもさせましょう!!

幼い子は本来、いつの間にか言葉を理解し話すことができるように「自己学習力」が誰でも、
平等に生まれ持って身についております。
お母さまの様子をマネることから、自然に様々な事を学習していきます。
「いろんな事をしたがる。色んな質問をする。」
のは大切な成長の過程なのです!

  1. 失敗しても良いから何でもしたい事は挑戦させて下さい。
    お料理も、お手伝いも、お掃除も、お仕事も!!
  2. 「なんで、どうして。」の質問には面倒くさいですが答えてあげてください!!

手や口を先先に出さず、待ちましょう!!
失敗する経験が次への
挑戦心・考える力・知能を伸ばします!!

保護者の声

Tお母さん(年少児)

国旗を見ながら楽しい曲にあわせて国の名前を歌っています。
そこから地球儀に興味を持ち「ここは(どこの国?)」と聞いてきたり県名や日本地図、旅行本…など、どんどん興味が広がっています。

Nお母さん(年少児)

塾でひらがなカードを教えてもらってるから、最近はひらがなを書きたいみたいで、自分で書いてます。
幼児ノートの宿題も自分から、やる気のある時は集中してやっています。

T・Hお母さん(年少児)

塾でひらがなカードを教えてもらってるから、最近はひらがなを書きたいみたいで、自分で書いてます。
幼児ノートの宿題も自分から、やる気のある時は集中してやっています。

右脳教育とは?

大脳は、右脳と左脳に分かれていて、お互いに助け合って働いています。
左脳は言語・計算・分析など論理的な思考をする脳で、右脳は瞬間暗記・芸術・空間認識・直感的な思考をする脳だと言われています。幼児期は、右脳が先に成長するので、どちらかと言うと、右脳で感じ、右脳感覚で行動します。
ですから、幼児に物事を分からせるには、理屈で言うのではなく、感覚で訴えることが適しているのです。幼児期に、この右脳をしっかり育てておくと、大人になって感性豊かな人間になります。
そして。勘がひらめくので創造力を生かした人生を築いていくことが出来ます。

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